1月31日 もんた まさゆき

相変わらず電車乗ってます。
先日、短髪、サングラス、長靴を装った男の人が、僕の右肩に寝ながら寄り添ってきました。もちろん、座っているシチュエーションでです。
さてどうしたらよいのでしょうか。

因みにその時、こちらも寝た振りをしてみたけど、
回りの人からしたら、チョットって気がしたので直ぐやめました。
次に急に立って、その人がガクンとなって起きるのを狙おうともしましたが、そこまで勇気が湧きませんでした。
結局、両肩を内に秘めたまま、時を終えることとなりました。

僕は対策を、散策。無言を全う。
僕に足りないことは一つ。そう、やさしさ。

 

そして、別の先日、クラブイベントのタイムスケジュールを話しあいました。

文字にするとだいぶごちゃごちゃしてます。

まっ、でも、なんやかんやですから・・・

 


1月30日  冨永

この前、2014年始まってもう、BBQしました。
BBQには、ごっちんと久保ティーが参戦です。

このメンバーと言えば、SNATCHの野田マップ組。

むちゃくちゃ寒くて、ブルブル震えてましたが、外でワイワイ肉食って、アルコール入れて、昼前から楽しむって良いね!

久保田も必死に肉当番。
まぁ、久保田が出来ないのは、みんな知ってると思います。
 
それがコチラ。

『焼いてる芝居満載ですわ』
肉を用意してもらったのを、焦げないように見てるだけ担当のくせに。

でも、楽しかった!!



1月29日 滝沢圭吾

 

ここ何日か部屋にこもっての作業が多いです、休憩がてら外に出たいがパジャマ姿から外着に着替える気持ちにならず結局部屋でボーっとしまた作業に戻る

 

 

ボンカレーをほうばり結果部屋から一歩も出ず1日が終わる、つくづく自分の作業の遅さに凹みそして寝る。

 

 

そんな俺にも心のよりどころができた、近所にある中華料理屋だ、最近頻繁に行くようになったが毎回焼肉定食だ、うまいからこだわってるのかと思いきや頼んだ何分か後に必ず電子レンジの「チーン」って音がする、が!それもご愛嬌だ、うまいからいいのだ、最近は気のせいが段々とご飯の量を多くしてくれている気がする、おじちゃんついに顔を覚えてくれたんだね、俺にもいきつけの店がようやくできたのだ。

1月28日(火) シオカワ

 

1月も終わろうとしております。

寒さも続くなか、「フローズン・ビーチ」を観てまいりました。

そう、われらが殺陣師・河野晋也がアクションアドバイザーとしてお手伝いしていることでおなじみの、あの「フローズン・ビーチ」です。

これもまた、「やわらかいパン」のご縁。

ありがたいことでございます。

 

ひとつの部屋で起こるさまざまな「事件」で、女4人の人生をみせていく、刺激的で重厚、なのに軽やか、というまるで高級ワインのような作品でした。

(高級ワインがどんな味なのか知るよしもないのですが)

 

帰りがけに「やわらかいパン」でもお世話になった制作の方に、

「どの役やりたい?」と問われ、

しばし考えて答えを出したのですが、

…なんか、新鮮でした…。

 

どういう役をやりたい、なんていままで考えたこともなくて。

SNATCHも女子4人ですし、われわれなりの「フローズン・ビーチ」(的な作品)やったらおもしろいかも、と。

 

そんなことを考えながら、東横線に揺られて帰ってまいりました。

 

「フローズン・ビーチ」は3月10日よりシブゲキ公演がございます。

ぜひご覧になって、「SNATCHならこの役はコイツだな」と、脳内配役で遊んでやってくださいませ!

せっかく横浜っぽいとこ来たので、横浜っぽい写真を撮影。
せっかく横浜っぽいとこ来たので、横浜っぽい写真を撮影。

1月27日(月)後藤

 

実に早い。日記が回ってくるのが早い。

10日毎というペースだが、その10日がけっして華々しくないから実に困る。

華々しい日々というのものが、どういうものかすら曖昧だから何とも言えないが、ひとつ成長したのは日本酒が飲める様になった。しかも結構希少な日本酒を頂いた。これは華々しい。

でも、そこから広がる話はまるでない。

 

この寒い毎日を寒さから逃れる事に全神経を使っていると脳がやられる。

こうも寒いと、雪解けの時期に旭山動物園に行きたいんだ!という春への期待と北海道への憧れの気持ちが深まる一方だ。

 

それとは別に地味な生活のここ1ヶ月で観た映画DVDを見返してみたので、どんだけ暇か記念に記録させて頂きます。

 

「パシフィックリム」

「藁の楯」

「ヒッチコック」

「ハッシュパピー〜バスタブ島の少女〜」

「17歳のエンディングノート」

「海と大陸」

「君と歩く世界」

「クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶジャングル」

「クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶモーレツ!大人帝国の逆襲」

「はだしのゲン」

「はだしのゲン2」

「ムービー43」

「ディクテーター身元不明でニューヨーク」

「ローマでアモーレ」

「バチェロレッテ あの子が結婚するなんて」

「きっとうまくいく」

「ロボット」

「ボス その男シヴァジーン」

「ラ・ワン」

「アイアンジャイアント」

「ワールドウォーZ」

 

これくらいでしょうか。

ほぼ新しめを攻めました。といっても映画館での話題からは相当遅れてるでしょうね。

ブーム遅いと思いますが、大目に宜しくでごんす。

そして、映画マニアでもなんでも無いので宜しくごんす。

映画館何ヶ月も行ってないな〜

そしてそんなにメージャー作品は観ていなな〜。

SFアクションの後、国や命を描くドラマ系が多く、そのあとアニメ、コメディ、インド映画という具合。

気分に従いチョイスします。

今自分の中でコメディ、インド映画がヒット中なんですよ。

 

「ディクテーター身元不明でニューヨーク」はあのサシャ・バロン・コーエン氏なんですよね。

レッドカーペットでもたいそうやらかしたご様子で。

今色々ググってたら、レミゼで、あのテナルディエ役が彼だと今知った!

「ヒューゴ不思議な発明」の警官役もそうだったんだ!

わ〜〜!!ヒューゴの警官役とか大好きよ。

ブルーノとかボラットとか昔なんとなく観たけどあまりにそれぞれのキャラ濃くて同一人物とは思えない。

内容に関しては軽く「うあ・・・」と思ってた。凄いけどいまいちわからなかった。

でも今「ディクテーター身元不明でニューヨーク」観て、笑いに変えるってこういう事か。としみじみ思いました。なかなかあそこまで真似できないですけどね。

なんか、色んな制約とかがある現在だからこそ、こういうのに惹かれる。

あ〜おもろ〜。

 

あ、すみません。

完全に私のネットサーフィンの餌食になってますわこれ。

  

餌食ついでに特別映像を貼っておきます。

 

 

独裁者さん。

 

チャッリンの「独裁者」を彷彿させるという声が多数上がってるようです。


1月26日(日)久保田

コンタクト替えた。

度数っていうのかな?すごい久しぶりにちゃんと替えました。

そしたらね、世界が変わった。

今まで見えてなかった物が見えるようになった。

みんなこんな世界を見ていたのか!ずるい! とすら思いました。

鏡を見ると、自分の顔がより濃く見えました。

どんだけ合わないコンタクトしてたんだよ、と思うでしょう。

みなさんが引くぐらい見えてませんでした。コンタクトしてるのに。

替えて一番気になったのはねぇ、地面です。

汚いのなんの。汚れが気になるようになりました。

…なんかみんなが本当に引いてる気がするのでこの話やめましょうね。

 

 
俺、これを機に役者としてまだまだ伸びる気がする。

 

 

 

そうそう、先日下の晋さんがお手伝いをしました

「フローズン・ビーチ」をはるばる横浜KAATまで観に行ってきました。

 

ケラリーノ・サンドロヴィッチさんの脚本。

シリアスでもない、コメディーでもない。シリアス・コメディーです。

 

同じセットの中で、4人の女優さんで2時間。

 

独特なあじわいでおもしろいです。

 

これから全国回って、3月10日からは渋谷の「CBGKシブゲキ!!」であります。

 

みなさんもぜひ。

 

 


1月25日(土)

 

どーも河野です。最近寒くて本当に死にそうです。でも、頑張る。

つい先日健康の話していたら、しきりにアーユルウ‘‘ェーダが今熱いという話になって、アーユルウ‘‘ェーダって何?って思う方もいらっしゃると思いますが、説明が難しいので各自でウィキペディアしてもらうとして、そのアーユルウ‘‘ェーダが何故もっと日本で浸透しないのかという話になったんです。色々な意見が出ていたんですが、自分が思うに新興宗教っぽい名前に問題があるとおもうんですね。あと、若干のすかしてる感。アーユルウ‘‘ェーダ教。めちゃくちゃありそう。

 

そう思うと、ネーミングって大切だなと。アーユルウ‘‘ェーダが、すかしてる感をだしてるなら、映画「狂い咲きサンダーロード」では、族がたむろしている工場をデスマッチ工場とか、たまり場をストリートファイヤーとか、小林さんがいる右翼団体の名前がスーパー右翼だとか。

どうでしょうこのすかしてる感のなさ。もはやダサい感すら出してます。

 

でも、そういうダサい感はいいと思います。個人的に。まぁ何が言いたいのかというと、子供が出来てもキラキラネームにはしないぞって事で、今回はここらへんで!

 

 

昔のお手製DJブース。今回のイベントはしっかりしたDJブース。


1月24日(金) 担当:上山光代

 

幸せってどこにあると思いますか?

 

 

こんな所にですね。

でもこの幸せは雪国で寒さを感じた人しかわからないのです。

大都会の真ん中に『足湯』に浸かってもあまり嬉しくないのかも。

まあ雪国で『足湯』はきもちいだろうなと頭ではわかります。

でもやっぱりこの3人にしか感じられない幸せがこの時あったのです。

 

 

 

 

これもそうです。

滝沢さんはそこまで顔の小さい人ではありません。天ぷらの大きさをわかっていただけますでしょうか?

きのこ天ぷらの贅沢もりです。

肉や魚や海老が入らなくても、キノコだけで贅沢も出来るのです。

 

 

さてさて河野しんちゃんの噂の『フローズン・ビーチ』を観劇して参りました!!

やはり名作ですね!!面白かった~。うちが今悩んでる事やつっかえてる事があっても、全部ぶっ飛ぶ感じ。これだから舞台は面白い。好き。

最近、連続で舞台を観て、なんで好きなのか、あらためて感じちゃいました。

 

 

こんな名作に関われるなんて、しんちゃんやるね。しんちゃんて呼んでるけど密かに今年30歳のしんちゃん。30歳を過ぎでもうちはしんちゃんて呼び続けるよ。

 

 


1月22日(水)

 

飲んでますか?

 

先日のこと、

こんなに飲んだのはいつ以来だろう?(自分比)

というくらい飲む。

 

獺祭、初めての味に、飲みやすくて進む味につい量を考えず、

進んだ。

挙げ句の果ては・・・

 

真冬の真夜中、唸りながら悪寒とともに帰宅。

こんなになるまで飲むなんて4年に一度くらいなもんなので、

あの感覚を忘れずにいようと思っております、反省も込めて。

 

そして、

別の日には、

写真は、飲んでるカメラ目線の河野氏、

奥は、いつも公演のお手伝いをしてもらっている南ちゃんです。

 

河野氏はと言えば、舞台の振付けの仕事で連日、稽古に行ってるようです。

その舞台が、あす23(木)から神奈川芸術劇場にて行われますよ。

 

そして、南ちゃんは会うたびに痩せている気がします。

次回の公演もまたお手伝いをして頂けるようで、本当にありがとうございます。

 

その前に来月22日(土曜日)はクラブイベントを致します。

渋谷です。

夜中です。

 

飲みに、

遊びに来てください。

 

渡辺貴啓


1月21日 渡辺カズキ

 

全部雪のせいだ。

雪のせいにされては雪もたまったもんじゃない。

 

滝沢さんの日記にもあったように先日ネタ撮りの為にパウダースノーがこんもり積もってる雪国へ行ってきた。

そこは別世界だった。

ここまで来ると、ほんの数秒の為に俺達は何をやってるんだと自分に呆れる。

お客さんにもどうか呆れてほしい。

金と時間と労力をかけて、何の収入にもならないような事をただひたすらにやってます。

今までもそうだから当たり前だけど。

鼻で笑ってくれたら嬉しいです。

イベントまで1ヵ月となりましたので軽く宣伝でした。

てか最近ミニドラマがどうのこうの言っとりますが、映像ネタだけのイベントじゃないですから。

他にも色々やるんだから。・・・色々と。あれとか、あれとか。

そうだ、トップページの1番下に前回のイベントの終わり間際の記録映像がリンクであります。

よくわからないとは思いますが、こんな感じになればいいなと思います。

どうぞよろしく!

プロペラ犬「やわらかいパン」DVDはカタカタっと入力してポチッとすれば簡単に買えるのでそちらは特によろしくです。

 


1月20日 もんたまさゆき

 

近所のコンビにでおでんをサービスで頂いたり、たこやき屋で1個サービスして頂いたり、

どうやら最近、近所での運は良いようです。

ざっと、最近の出来事はこんなぐらいです。

 

でも出来事ではありませんが、すばらしい決まり事は豊富にあります

・プロペラ犬「やわらかいパン」のDVDの発売が決まった事

ネガヒーローよりプロペラ犬のファンである姉も楽しみにしていた事の一つ。

大阪で公演させていただきましたが親父は仕事でこれなかったので、これまた親父もDVDを

楽しみにしています。

あっ、ホームページトップに詳細ございます。

 

 

・姉の結婚が決まったこと

これは無条件にうれしいですね。そして姉に赤ちゃんが産まれたら、抱っこしてみたいですね。

 

私、先日親戚の2歳の子供を抱っこさせていただこうとしたら、1秒でパパがいいって嫌がられたので、自分、結果いまだに子供を抱いた気がない気がするのです。

おまけに、実家の犬も抱っこしようとしたら噛まれるし、

結果、自分、抱っこ向いてないっす。

でも抱っこしたいっす。

 

 

 

 

 

 

あっ、これは先日写真撮っていただいたときの雰囲気です。

 


1月19日(日)   冨永竜

この歳になり、自分に好きなものってのはだいたい知ってるつもり。

昨日は、とある新年会で23歳の女の子とお酒を飲む機会があった。
久しぶりのオールで、くたくた。

そこで、その女の子が頼んでた赤ワインを、みんなが飲み始めた。うまいうまい言いながら。

聞いたことない銘柄で、名前を聞くと『キティ』だという。
そう。あのキャラクター『キティ』がワインを出してると。

 

俺も飲んでみたが、むちゃくちゃうまい。
お子ちゃまの口のキミにはオススメです☆

この歳になって、自分の好きなお酒が増えるって、こんなに嬉しいんだと実感。

また、一つ大人になれたな!

 


1月18日(土)滝沢圭吾


「何しに来たの?」

「ちょっと雪を見に」

「そう、で何処から来たの?」

「東京からです」

「えっ!!」

「ごめんなさいずっと外国人(アジア)だと思って話してたわ!」


先日映像づくりで雪のシーンがどうしても欲しくなったのでSNATCHメンバー何人かで 小さなスキー場へ行きました。


上の会話はその雪国でおばちゃまが僕達に話かけてきた内容です。


最後に高笑いしながらこう言いました。


「みんな顔が似てるから一緒よね」


きっとおばちゃまみたいな考え方を皆が持っていたら世界は平和になるなと思った1日でした。


1月17日(金) 塩川

 

本日SNATCH全体でふぉとしゅーてぃんぐを行いました。

いわゆる、プロフィール写真の撮影です。

撮影くださるのは、もんたの高校以来の友人、フォトグラファー沖田さん。

 

寒空の中公園に集合し、一人ずつ撮っていくのですが、結成当初に比べたらみんな撮られなれてきた、というか。

正直もっと時間がかかると思っておったのですが、ちゃっちゃか進みまして。

ちょっぴり感動したのであります。

 

もちろん、沖田さんの腕のなせるワザなんですけど!

 

ステキな写真が撮れました。

個人的には最後に撮った集合写真がツボでして。

近々お披露目できると思いますので、全国3人のSNATCHファンのみなさま、どうぞお楽しみに!

 

 


1月16日(木)後藤

 

天才子役達の演技に完全に怯えきっている後藤です。

10歳にも満たない子供達はあそこまでお芝居ができるのですか!?え?

とある、子役ばっかりでてくるドラマを観てまして、あまりの!演技力に恐怖心を抱きました。「いやいやいやいや〜〜〜うそだよ〜〜」とチープなツッコミをテレビ画面に向けて、わりかし大きなお声でぶつけていました。

自分の10歳未満なんて、ずーーーっと口開けてテレビ観てた時代です。

「ようこちゃんまたお口でテレビ観て!」と言われていた時代です。お口じゃテレビ観れんけどね。

それが、今の天才子役様方ときたら「この時の○○(役)はこういう気持ちだから一度、目を逸らそう。そこから一気に爆発よ!」的なプランが見える見える。

おばちゃん驚いちゃったよお。

すっごいな。他人の気持ちなんて全くわからなかったよそんなちっちゃな時。

はあ・・・生まれ持った才能なのかね。

はあ・・・。

はあ〜〜〜〜〜〜あ。

ため息ばっかり。最近。

つーのは嘘で、今めっちゃ眠たいんです。

ため息もそこそこつきますけども、おねむなんです。

明日はSNATCH全員集合して、お写真撮るんです。

なんのお写真かって?興味あります?

あるとしたら・・・うれぴ♡

 

こちらの写真は、久保田も書いておりますが、私達も杉原由規奈のライブへ行って参りまして、由規奈のCD発売の長蛇の列に並ぶSNATCHメンバーとプロペラ犬でお世話になった物販のたっしーさん。

完全ファン。

サインをする由規奈
サインをする由規奈

本当、親心が大半をしめていました。

そしてまんまと完全感動しましたね。

7年位の付き合いかな。はやいな・・・

少し前までアイドルだと思っていたけど、昨日の由規奈は違った。

SNATCHにいた意味が私にはすごく見えたっていうのかな。上手く言えないけど、一緒にSNATCHにいたからこそ彼女の変化が嬉しかった。

自分で作詞作曲レコード制作とやってきたんだもんね。

カタチにしたんだもんね。

そして購入したCDを聴いて、更にジーンときちゃった。

で、聴いちゃうのよ何回も。今もこれ書きながらずーっと聴いてるよ私。

特に好きな曲が1曲ある。ハマったらずっと聴く性質だからたぶん当分聴く。

 

皆さんももし良かったら、ライブ行ってあげてください。

一度でいいから、一度行ってあげてください。

http://ameblo.jp/sugihara-yukina/

 

ユキナ、もっともっともっともっともーーーっといけ。

このままいけ。つっぱしれ。転んでも、怪我してもいけ。

そこでつけた傷背負って暗い曲とかどんどん書いて(個人的に好み)。

ずっと書き続けて。本当に続けて。

そう強く思います。

そしてユキナに沢山チャンスが舞い落ちます様に。

 

そんなに褒めてないからね!ゆきなの大きなお尻叩いてるんだからね!!

 

愛を込めて♡ごっちん


1月15日(水)久保田

久しぶりの赤坂で

杉原由規奈出演、「Sunny Side Songs-chapter.45-」見てきました。

会場に入ると男性ファンのお客さんに混じって不思議なオーラを出す一角が。

親戚のおじさんおばさんみたいな顔したSNATCHメンバー数名が居ました。
みんなゆきなさんが気なるのね。

今回はレコ発ということでバンドを従えてのライブでした。

久しぶりに見た女優でないゆきなさんは
自分の言葉で、自分で作った曲を歌う、立派なボーカリストでした。なにか上からでごめんなさい。

ギターの腕前は、照れながらゆっくり弾き歌う姿が遠い過去のよう。

すげぇなぁ。この数年間、SNATCHをやりながらいろんな所で歌ってたものなぁ。

「いちごのミラクルール」歌ってた時はかわいらしい感じだったけど、
今はなんというか、年下だけどかっこいいです。

衣装は若干セクシーだったし。

相変わらず歌もうまいなぁ。くそぅ。

僕も歌唄うので、今後もライバル視し続けますよゆきなさん。


2月は、4日と18日にライブがあるそうなのでみなさんもぜひ。

 


1月14日(火)

最近分かった事があります。

 

「フローズンビーチ」という舞台のお手伝いで中華街に行ってるんですが、観光をしない中華街はただ都心から遠い終着駅だという事です。山下公園も、海風とか噴水がクソ寒いだけです。

 

しかし、その終着駅の現場では出演者さん、演出さん、皆さん闘っています。あえて稽古しているという言葉は使いません。闘っています。この現場を見ていると、はたして河野は最近何かと闘っているのかという思いになります。この感覚、初めてかもしれません。

 

何か、一度も生えたことの無い牙が生えそうな気がしてます。とカッコいいことを言ってみたりします。今年は。

 

ということで、2月のイベント楽しみにしていて下さい。

 

あと、落ち込んだ時、やる気が出ない時、岡村ちゃんのビバナミダがすごくいいって事も最近分かりました。是非ためしてみて。


1月13日(月) 担当:上山光代

 

1月13日は幼馴染みで同級生、阿部くんのお誕生日。1月12日は私、上山光代の誕生日であります。31歳になりました。

石幡さんの日記に年齢の話が出ていたので、出てくるかドキドキしましたが、全く触れられていませんでした。

 

しかし、お誕生日メッセージは石幡さんから個人的にもらい喜ぶわたし。

一番びっくりしたのが、一番最初のメッセージが後藤陽子だったことです。

 

なぜ?!

と驚きと同時にやっぱり嬉しい気持ち半分。やっぱりうちはSNATCHなんだな~としみじみ感じたわけです。

31歳かあ!最近気持ちの上がり下がりが半端ない。昨日、不安でいっぱいだったり、今日は楽しくてしょうがなかったり。そんな微妙な思いを抱えつつ、翻弄されながら毎日は過ぎていくのです。

久保田組うちあげ。
久保田組うちあげ。

最近、話題のイベントの映像作り。

みんなの日記を読むと、人から見た自分がいかにダメ人間なのかよくわかります。

 

恥ずかしながら、これでも新しい挑戦を自分でもやっていて、かなり張り切っているのです。

門田組と久保田組に撮影のお手伝いと出演でかかわりましたが、滝沢組はノータッチ。色々楽しみだなー。

 

後藤陽子は正直カメラでとってて、惚れ惚れします。肌が綺麗なんだ!うちには普段 見せない顔をカメラ越しに見せてくれるんだ!

竜さんや後藤陽子はやっぱり撮影なれてるな♪

一樹君はそんなに慣れてはないはずなのに、とんとん行くし、やはりポテンシャルが高い逸材です。

なべさんは一つのシーンに二時間です。相変わらず感が出てますな。

 

3人の監督の超大作!お楽しみに♪

 

 


 1月12日(日) 石幡友美

 

成人式の季節だ。場所によっちゃあ夏に行われることもあるそうだ。そんな成人式もとっくの昔に終えた四名で、何なら一名は四十に近づいている、そんな四名で撮影をした。皆も書いている、イベントでのミニドラマの撮影だ。監督は滝沢。そして河野、塩川、石幡だ。因みにこの中で四十に一番近づいているのはご存知しおこだ。撮影は子供に笑われながら、爺さんに笑われながら寒空の下、進んで行ったのだった。

出番になりメイクをするしおこと、撮影終了後の様子。しおこは二枚ともバックショットだ。クソ寒かったが、滝沢組、楽しかった。


1月11日 鏡開き

 

最近になって寒さが急に増していて、しばらくはこれが続いていくのかと思うともう諦めて防寒するしかないです。

年末に一度、正月に一度食べたもち。

もう一度くらい餅が食べたい、つきたての餅が食べたいのだけれど、もう11日にもなればどこにもそういう機会もなく、寒さと同じく諦めて袋に入ってるもちでもいい。食べたい。

 

3連休ですか?

正月休みが終わって、この3連休を待っていた人、結構いるんですね。

でも、連休なんて予想以上に短いんじゃないですか。

そう、思うことないですか?

前に戻りますが、寒さが終われば暖かくなる代わりに花粉が飛びます。こっちの方が困ります。今年の飛散量は前の年の天気で決まるというので、今年飛ぶ量は決まってるのだそうです。やはり専門機関を利用したほうが楽なんでしょう。

この前の撮影で会ったときに体調が悪そうだった上山さん。

でも、終わることになるとなぜか体調も戻っていた上山さん。

待機中。

 

風邪だったら感染ってなければいいけど。

一日かけて撮りました。

これから編集をされて、イベントにて映します。

多分、長いです。

最後まで観てください。

 

わたなべたかひろ


1月10日 渡辺カズキ

 

明けましておめでとうございます。

年が変わりもう10日が過ぎているという事実をお伝えしときます。

今年は年が変わった事に、嬉しい気持ちや新鮮な気持ち、気持ち新たに頑張ろうだなんて思いませんでした。悲しい事に。

ただ月が変わった程度です。

「ハッピーニューイヤー!!ひゃっほー!飲もー!みんな大好きー!!!」

ではなく、

「あー、日付変わった。ついでに年変わった。」

でした。

ただ元旦から電気屋の初売りセールに行き、人ごみに揉まれながら全く値下げしてないパソコンを購入。それを、

「買っちったー!」

と心の中で叫びながら無表情で持って帰り、チクチクいじくっていた元旦の夜。

1月という事で一人で初詣にも行きました。

人混みがいやという事で仕事始めの後に。

空いてた。おかげで良い参拝ができました。そこでようやくシャキッとする事ができました。

一人でおみくじ引いたところ、吉であまりにもリアルな事が書いてありました。

神様怖い。

帰りはどこにも寄り道せず、真っ直ぐ家に帰り、またチクチクパソコンに向き合う夜。

そんな正月でした。

これって別に悲しくないですよね?

 

昨日は今年初のメンバーの顔を見る日でした。

自主製作によるミニドラマの撮影。

監督久保田武人、共演者渡辺貴啓、上山光代というすげーメンツ。

撮影地は見ての通り部屋の中。

当日朝からの予定でしたが、上山さんが体調不良で起きれず遅刻。風邪だと仰せ。密閉空間。

貴啓さん、以前渡されていた台本の台詞を覚えておらず(台詞一番少ない)、大事な1シーンを1カット毎に台詞覚え待ち。練習を重ね、2時間。

上山さん自分のシーンが終わるとベッドでぬくぬく寝始める。

久保田監督は貴啓さんに対して甘い。

俺滅多にできないおできを作る。

傷だらけの身体を晒す。

約12時間。

そんな撮影でした。

しかし打ち上げで行った沖縄料理屋がとても良かったので救われました。

この作品も2月22日のイベントでしか使わないという悲しさ。

なんとか成仏出来たらと思います。

皆もこれ観て悲しい気持ちになっていただけたらと思います。

よろしくお願いします。

 

 

 

 


1月9日 もんたまさゆき

年末年始、普通に終了いたしました。
っぽい事と言えば、宝くじではありませんが、スクラッチくじを空き時間に購入し、正確には5枚購入し、初っ端から200円があたり、残りはこりゃ、ハズレだなと途中で確信したことぐらいじゃないでしょうか。

そして、みんなちょいちょい日記内でも記していますが、来月の22日はクラブイベントてす。
っていってもクラブっぽい会場ではないですし、
ていうか
劇団がクラブイベントっていうのもぽくないし、
クラブでミニドラマってのもぽくないですし、
SNATCHのメンバーがDJとかするのもぽくないですし、
僕もクラブっぽくないですし、

てな感じで昨日は数名で撮影してきました。

 

その後、メンバーと会うのも久々だし、ご飯食べようってなったけど、

そこがオープンまで50分ぐらいあるので原宿のど真ん中で時間潰すことになった

んだけど、5人で原宿のど真ん中で時間潰すって???

 

ということでそれぞれ別行動で散っていきました。

自分はぶらりと服屋をちょいと巡った感じです。

で50分後に再び集合したら、

上山さんだけ時間通りに来なくて、聞いたら迷子になってるって。

ひどいですね。

 

そんな感じではありますが、

どうぞ今年も宜しくお願いいたします。

 


1月8日  冨永

2014年になり、冨永担当がやって参りました。

明けましておめでとうございます。
本年度もよろしくお願いいたします!!

お正月は、初の沖縄。宮古島で、ゆっくり過ごさせていただきました。

 

とてつもなく、素晴らしい島でパワーたくさんもらいましたよ。

んで、そのパワーを使った第一号の仕事が、タッキーも言ってくれてる、SNATCHクラブイベントで放映するミニドラマの自主製作撮影。

そして、無事に今日撮り終えましたよ。
ありゃ、面白くなりそうだ!!

是非、楽しみにしてクラブイベントに足を運んでくださいね。


そして、オールアップし、帰りに打ち上げ(笑)

早く編集したの見たいな。


そんな感じで、SNATCHスタートしております☆
皆様、2014年もSNATCHはぶっ飛ばして、パワーぶっぱなしていくんで、改めて、今年もよろしくお願いいたします


1月7日(火)           滝沢  圭吾

 

 

2014年もスタートしました!どうぞ今年もSNATCHを支えてくれている皆さまよろしくお願いいたします

 

 

滝沢しゃかりき頑張ります。

 

 

今年はまず2月のDJイベントに向けて各メンバー進んでおります。

 

 

イベントの出し物の一つとしてミニドラマ対決を只今企画中でして今日から撮影(門田組)に入ります。

 

 

2月22日イベント内でお見せできるのでは!?と思っておりますので是非!!

 


1月6日(火) 塩川千尋

 

明けましておめでとうございます。

本年もよろしくお願い申し上げます。

 

ギリギリ松の内。

やはり年頭のごあいさつをば。

 

ここ10年ほど長野の山奥で年末年始を過ごしていましたが、今年はひさびさに横浜の実家におりました。

 

実感したのは、

 

人はお正月から活動しとるんだなぁ

 

ってこと。

 

こんなに行間をたっぷり使って言うほどのことでもないのですが、地元の小さな神社も元旦からにぎわい、ふらりと行った鎌倉の鶴岡八幡宮なんか、まぁすごい人人人。

山奥にいますと人気(ひとけ)ってなもんをまったく感じないもので、新鮮でございました。

「おかあさん、人がいっぱいいるよ!」ってな具合に。

 

昨日から続く今日、去年から続く今年。

でも、なにか大きな終わりと、そこからいい意味で断然した始まりを感じる新年というのはよいもので。

始まりのキラキラ感、しゃっきり感。

やはり区切り、というのは必要なのだな、と。

 

2013年はSNATCHにとって区切りの年でした。

初の劇場公演、メンバー全員でプロペラ犬に出演させていただき。

杉原、三上の退団。

そして、劇団立ち上げから導いてくださったオクイさんとの別離。

…別離? オクイさん卒業?

えと、オクイさんに演出していただくのも、プロペラ犬がひとまず最後で。

 

2014年は勝負の年。

いや、毎年勝負の年なんですけどね!

弱小劇団に勝負じゃない年なんてないんですけどね!

メンバー脚本・演出で劇場公演をガッツリやっていくわけですよ!

 

不安ですねー。

楽しみですねー。

 

われわれにとっては否が応でも新鮮な毎日。

この年始、これから始まる珍道中に思いを馳せ、武者震いの日々でございます。

 

新生SNATCH、新生なんてそんないいもんでもないのですが、自分で書いててちょいと恥ずかしいですが、みなさんにお目見えするのは2月22日のイベントです。

どんなものか、ぜひ検分にいらしてください。

へぇーこんな感じなのねって。

とりあえず前のめりです、アタシたち。

またオクイさんと一緒に血を流せる日を夢見てます(はぁと))
またオクイさんと一緒に血を流せる日を夢見てます(はぁと))

1月5日(日)後藤

 

本日を持ちましてナマケモノ生活が幕を閉じます。

過去最高にナマケマシタ。天才的にナマケマシタ。

喪中という事もあり、初詣もおせちも新年の挨拶もせず実家という穴蔵にとことん身を潜めていました。

31日夜から3日朝まで丸3日間パジャーマで生活しました。

ご飯もでてくるし、お風呂もわくし、寝床もあるし、デブまっしぐら生活でした。

ついでに歳もとりまして27歳になっていました。

お祝いメールを一番にくれたのは退団したユキナでした。0:00でした。

素晴らしい。偉い。好き。

しかし、その後もメールやfacebookやtwitterにたんまりメッセージを頂き、パジャマ姿で静かに喜んでおりました。

ソーシャルネットワークは私を勘違いさせない距離感で喜びへ運んでくれました。返信率の悪さがピカイチの私は、もちろんの事、申し訳ない状況にいます。

申し訳ない地獄にパジャマで静かに吸い込まれていきました。

いまだ申し訳ない地獄の中から這い上がっていない出来損ないです。

誕生日の日もパジャマでハンバーグを食べました。

パジャマで生活する天才かとすら思いました。

 

そんなだるだる正月に1冊は本を読みきる!というとても低い目標も無事に達成され、その読んだ本が良かったのです。

とても良かった。読書が苦手な私がこんなに夢中に読書し眠れなくなった事は人生で初めてでした。

 

いとうせいこうさんの“想像ラジオ”

 

ずいぶん前に購入し、眠っていた本。

序盤からは想像できないたたみかけの展開に途中で読むのを止められなかった。止めるな。このまま読め。と本が訴えていたと言ったら笑われるかしら。

しかし何故最近この手の舞台や映画によく行き着くのか。

そういう作品が多いのは事実だが、自分の中で連続しすぎている。

“災害”  “命” “死” “残された者”

 

こういう作品を読み、毎回とてつもなく胸がしめつけられ、涙を流す。

 

が、この一連の流れに対して初めて自分に腹が立った。

実際味わう人の気持ちをわかった気になって簡単に涙を流し、何処かで自分が安心しているかもしれないと思った。そうしたら、無性に腹が立った。というより恐くなったのかも。

他人の苦悩は何処までいっても他人のもの。

自分の苦悩や哀しさがちっぽけに思えたり。

どこか自分の哀しさを思い起し、一緒に哀しんだ気に満足をしていたんじゃないか。

そう思ったら、恐くなった。

 

でも、同時にそれが私に今出来る精一杯の事かもしれない。とも思った。

誤解を生じるかもしれないが、わかるわけがない。

味わった事の無いものは同じ想いにはなれないんだよ。

その人の人生で苦悩や哀しみの度合いなんて他人と比べるもんじゃない。

自分はわりと幸せな人生を進んでいると思う。

でもそんな私の人生にだって苦悩や哀しみはあった。私の中ではそれらに超絶耐えられないと思った事だってある。それは自由じゃない。人それぞれじゃない。

その人が超絶哀しんでいたら、それはその人の人生の中での超絶の哀しみなんだもの。

みんなそうじゃないのだろうか。

みんなみんなそれぞれの人生でそれぞれのものと闘っている。

自分の人生で感じた事で想像するしかない。

SFの様に人の感じた事をチューブで自分の脳に入れる事は現在は不可能なわけですし。

逆に超絶幸せと思う事もしかりです。

 

だから、精一杯想像する事で人と関わりたいと思った。

感性と価値観の違いは否めないし、わかり合えないかもしれない。

でも精一杯想像できる人でありたい。と思ったんだ。

 

なんて、イッチョ前に言って!!これは偽善なのだろうかね。

偽善と思われても仕方ないね。そう今思ってしまっているんだ私は。ごめんなさい。

良い人になりたかったりするのかしらね。それでもいいぞ!

 

27歳の戯言、超絶長いね!!!

メンゴ!!

27歳のごっちんも宜しくお願いします。

写真なし!!!!

 

注:終盤で乱用しているかの様に思われる“超絶”は本来の意味からはみ出し、響きと文字の見た目の“絶対に超えられない感”を意味しています。作家じゃないので、好き勝手失礼しました。


1月4日(土)久保田

 

森とちあきですね
森とちあきですね

そういえば、まだ初笑いっていうほど笑ってないなぁ。

そんな方がいましたら、コロッケさんのパフォーマンスを見ましょう。

 


平成も26年目かぁ。早いもんだなぁ。

僕は昭和生まれの平成育ちです。「ロマンスの神様」を聴くとテンションがすんげー上がります。

自分でゆとり世代だと言う平成生まれの若者は好きじゃないです。

最近周りの年下たちが携帯ゲームの話とかしているとまったく入っていけず、というより興味が湧かず
昔はゲーム大好きだったのになぁ、年とったのかなぁと思います。

30、という数字が現実味を帯びてきました。


がんばらにゃあ、もっともっとがんばらにゃあいかん。

 


年末年始も正月もわりと普段通りの生活を送っていました。

紅白は見れず、元旦といえばおきまりの爆笑ヒットパレードも見れず、どこにも行かず、初詣もこれから。

ちょうど今頃ニュースでUターンラッシュだの、芸能人は海外から帰国だのやるじゃないですか。

僕小さい頃から年末年始に遠くに行くってしたことなかったから、
たぶん羨ましかったんでしょうね
テレビでそういうの見ながら「帰ってこなくていいよ」って思ってました。ごめんなさい。

あぁ、でもお餅は食べました。大好きだからね。お餅。おせちもいただきました。

あとはー、前回の日記にも書いたけど、またまた深夜路上で眠る酔っぱらいを救出したり。

ほっとけないとかじゃなくて、ほっといたら死ぬから!いいかげんにしてほしいものです。

それにしてもその時通りかかった若いお巡りさん、冷たい人だったな。愛が無いねぇ、愛が。

近くの両津勘吉像が泣いているよ。頼むよ。

えー、そんなこんなで僕の正月は通りすぎてゆくのでした。

 


みなさん、本年も宜しくお願い致します。

 

 

深夜、テレビで毎年正月にやる東京ドームでのプロレス放送してた。
オカダ・カズチカ選手に目が止まり、煽りVから試合まで見入ってしまった。
プロレスの魅力がわからない僕だけど、あの放送見て少しだけわかった気がしたよ、ゆきなさん。

 


1月3日(金)

 

明けましておめでとうございます。河野です。年末に風邪を引き、今日まで本当の寝正月でした。

バイト先のカウントダウンのカウントを自分がやることになったんですが、「10、9、8、7、6、5、4、3、2、ゲフゲフゲフ・・・・」と咳込んでのハッピーニューイヤーが昨年のハイライト第一位に食い込んでしまったのが、やるせないです。

 

こんな感じの私ですが、今年一年も宜しくお願いします。

 

 

2012年の初日の出の写真でお別れです。風邪には気をつけましょう。


1月2日(木) 担当:上山光代

 

新年明けましておめでとうございます!!

皆様、今年はどんな年にしたいでしょうか??

上山は今月で31歳になります。とにかくいい女になりたいですね。色気たっぷりのセクシー女性に。願望ですがね。

 

さてさて、年末のカウントダウンはいかがでした??上山は最高のカウントダウンをすごしました。一年頑張ったご褒美です。あ、そうそう女性は言い訳の生き物らしく、なんでも理由をつけるそうです。高いバックを購入するときは、ここまで頑張ったから自分へのご褒美だとか、一人旅するときは、自分探しだとか、失恋したからだとか。

 

上山も一年頑張ったからといいつつ、ただ行きたかっただけ。

 

あ、本題に戻ります。

 

ずっと行きたかった『the pillows』のカウントダウンに行って参りました。

一言、最高でした。

 

pillowsプレゼンツとゆうことで、初めは今勢いのある後輩さん達や実力者の先輩が登場するんですが、またそれが盛り上がったんですよね。流石pillowsラインナップです。

 

ここで一バンド紹介します。

THE BOHEMIANS

https://www.youtube.com/watch?v=yE6EE9RoSPA&feature=youtube_gdata_player

 

すっごい勢いのあるバンドさんで、ギターの音はカッコ良いし、とにかくボーカルの 魅力が半端ない。キャラ的にうっとおしい感じなんですが、何気に動きにキレがあり、凄く綺麗に踊ります。

恐らく同年代の私は釘付けとなりました。

 

 

長くなるので、続きはまた後程。


後半日記:上山光代

 

 

THE BOHEMIANSはロックンロールアイドルって肩書きで活動してるんやけど、THE HIGH-LOWSの甲本ヒロトさんやpillowsのさわおさんに憧れていて、目指している訳じゃなく、自分達のロックンロールを貫いている気がしました。

 

うちらSNATCHもいつの間にか全員が憧れてる劇団があります。それはわざわざ言う必要もなく、みんなで答え合わせした訳でもありません。でも3年間活動していくなかで、いつの間にか同じ方向を向いてる訳です。でもうちらの目標はその劇団を越えることなのです。うちらにしかない個性がある訳やし、目指してもその劇団にはなれませんから。

 

なんて事を初めて見たバンドさんからはじまって色々想いめぐらせた上山なのでした。

 

 

肝心のpillowsは本当に最高でした。

バスターズ(pillowsファンの皆様)もなんかいい人なんです。カウントダウンのクラッカーがまわってて、もらえてない方がいたらみんなで声かけあってみんなにまわるようにしたり、なんとも微笑ましい皆様でした。

 

カウントダウン後は『ONE LIFE』とゆう曲で隣にいた小さな女の子バスターズは涙を拭い、その後の『ハイブリッドレインボウ』では肩より下の位置で拳を握りしめ、泣きながらリズムをとっていました。恐らくこの小さな女の子バスターズも人生戦っているのでしょう。

 

pillowsの曲は悔しさや楽しさ、さわおさんの人生の生きざまが心にずどんと入ってきます。

 

アンコールでは大好きな『RUNNERS HIGH』『Ride On Shooting Star』も歌って下さり、熱狂した上山は「イエーイ!!」と声を張り上げたつもりが「キエーイ!!!」と雄叫びをあげてしまい、前にいたバスターズを振り向かせてしまいました。だって三メートルの距離でさわおさんが歌い、ギターをかき鳴らすのです。我慢が出来ませんでした。

 

2回目のアンコールではラストなのにTHE BOHEMIANSの平田ぱんだ君がステージに呼ばれて、ソロで歌ったり、さわおさんと歌ったりする始末。畑は違えどなんだか悔しくなりました。

 

そんなこんなでエネルギー満タンで2014年を迎えました。

 

本年も宜しくお願い致します。

 

本当にカッコイイ3人組
本当にカッコイイ3人組

 2014年1月1日(水) 石幡友美

 

正月だ。道理で東儀秀樹の顔がちらつく訳だ。越天楽は聞こえてこないが東儀さんの顔はちらついたので、今までで一番年末年始の雰囲気を感じられないと散々言っていた私でも、脳内の一部では何とか正月を迎えようとしてくれているみたいなので安心した。これで東儀さんが越天楽を演奏している姿がちらつけば、晴れて私に正月がやって来たと言えよう。

まあ私がとやかく言ったところで年は越すし、正月はやってくる。暦にはどう足掻いても勝てないのだ。ごちゃごちゃ言わずに大人しくしていれば、越天楽に加えそのうち春の海あたりが聞こえてくるかもしれないからそれに期待しようと思う。

 

 

 

正月に関するエピソードをとりわけ持っているわけないので、トム・ヒドルストンの写真を載せてもいいだろうか。ただ単に私が興奮するからだ。私の2014年をいいものにしたいからだ。

それにしてもいい男だ。鳥もうっとりしている。気絶寸前なんじゃないか。ただこれは鷹か?鷲か?トンビか?ピーヒョロロがトンビってことぐらいしか分からないが、とにかくこんなに鳥がうっとりするのはトム・ヒドルストンくらいなもんよ。

勝手に画像を使ってもしハリウッドから怒られたらどうにも勝てる気はしないが、好きだって言ってるんだし正月だしで、どうにかゆるしてほしい。

皆様今年もよろしくお願いします。